不安で寝れないならベットから出るんだ!

こんにちは。
毎日セルフケアの実験しまくり近藤です。

自律神経を整えるセルフケアを考えてたんだけど、やってたら顔がシュッとして弾力がいい感じにつくセルフケアができたので、気になる方は施術の時に聞いてくださいね♪

簡単さに驚くと思います。

不安で寝れないならベットから出るんだ!

布団の中に入ってからあれこれ考えてしまい不安になったり、眠れなくなる事はありませんか?

◆「明日大事な打ち合わせがあるんだけど忘れ物とか大丈夫かな?」
◆「今日、⚫️⚫️さんに嫌な思いさせちゃったから明日職場で会うの気まずいな」
◆「大雨降るって言ってたけど、明日電車止まったりしないかな?」 などなど

このような考え事をするならベットから出る事をお勧めします。

いや、違うな。。。 ただのお勧めではなく、、、

強くお勧めします!!

※ベットと書いていますが、布団で寝ている方も同じですよ。

ベットは何をする場所?

Q.ベットは何をする場所でしょうか?

A.答えは寝る場所です。

 

明日の不安などで頭の中がゴニョゴニョしているのならベットから一度出てください。

もう一度言いますね。

ベットは寝る場所です。
悩む場所でも、不安になる場所でもありません。

 

いつもでなければOKなんですが、ベットで悩むような日が続くと脳みそが、

《ベット=悩む場所》という認識をしてしまい、
ベットに入ると自然に悩むあなたになってしまいます。

 

あなたはコンビニへ行った時に裸になりますか?

ならないと思います。

では、銭湯に行った時に裸になりますか?

裸になると思います。

 

なぜ?

銭湯に行ったらお風呂に入るというのを脳が認識しているからです。

 

僕らは潜在意識(無意識)の影響を受けながら日々生活をしています。

自分の意識的に繰り返す事がだんだん無意識になる。

車の運転もそうだし、お仕事でもなんでもそうです。

 

ベットでも同じです。

ベットに入っていつも悩んでいたらベット=悩む場所になり

睡眠の質は落ちます

 

なので、何か明日の事で悩んでたりするのならば一度ベットから出てください。

 

ベットから出たら決める事

ベットから出たらこれ試してみてください。

今日お伝えするのはこのステップ

茂原 不眠症

① 紙とペンを用意する

②悩んでいる内容を書く

③1ミリでもできそうな事を書いたらOK!
→ねんねしてください。

 

 

まず、今の段階でパッと悩み解決する事はほとんどありません。

そんなんで解決するならそもそも悩んだりしないです。

 

なので、今の状況から少しでも悩み解決のために進む事(自分のやる事)を決めたら悩んでてても問題解決にはつながらないから悩まなくてもいいんです。

「そんな簡単にはいかないでしょうよ!」という声が聞こえてきますが、そのお気持ちはよくわかります。

僕もそういうタイプだもん。

 

でもこれを教わった時に「確かになぁ〜」と思ったんですよね。

 

問題解決のために自分ができる事(やる事)を考えたら他に考える必要性は無いなと。

 

それに、頭の中ゴニョゴニョで寝るより、やる事やって寝るという事でプチスッキリ感もあり小さな気持ちの変化が出てきたんですよね。

この感覚は何回かやり続けると出てくると思います。

最後に

ベットで悩み続けたい方は参考にしないでくださいね。

何か変えたい方のみ「今日から変える!」と決めてからまず1週間試してみてください。

 

脳にどんな事を認識させるかは
自分次第で
今から変えられる

 

応援してます♪

今日も最後までご覧いただきありがとうございました。

お大事に♪

 

千葉県茂原市の
自律神経系症状の専門整体院
ごきげんすぺーす 近藤

 

 

 

 

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